■山田菜々の大島優子とのエピソード

大林健二「大島優子さんが卒業されて、どうでしたか?思い出深いエピソードなどあったら教えて下さい」

山田菜々「私をね、優子さんがずっと『タイプ!タイプ!』って言ってくれてて。もう『菜々ちゃんに喋りかけるのが緊張する』って言って。ライブ中も、最後の卒業公演の時、私も人見知りなんでなかなか話しかけられないから、そしたら優子さんがステージ上で手を広げて待ってくれてて、一緒に手つないで歌いました。」

西森大林「へぇ~」

上西恵「すごい」

山田菜々「で、『今度ご飯行こうね』って言って」

西森洋一「そのタイプっていうのはどういうことですか。もし自分が男やったらって感じのことですか」

山田菜々「ですかね、分かんないですけど。コンサートとかで、リハーサルとかで会ったりすると、言ってくれました」

西森洋一「へぇ~、ということはもしこのラジオ聴いとったら、俺らボコボコにされるんやろなw」

全員「www」